オンライン講師のための、AI学習記録 & オーダーメイド教材
レッスン後のチャットログを貼り付けるだけで、AIが学習記録を自動作成。 生徒ごとの過去の記録をもとに、次に教えるべき内容を提案し、その場でオーダーメイドの教材まで生成します。 教材づくりに時間をかけず、レッスンそのものに集中できます。
01
生徒が増えるほど、迷子になる記録
「先週何を教えたっけ」を思い出すためだけに、過去のメモやチャット履歴を掘り返す時間。
02
毎回ゼロから書く、レッスンの記録文
似たような内容でも、生徒の数だけレッスンごとに一から文章を書き起こす手間。
03
頭の中にしかないノウハウ
レベルや性格、注意点が自分の記憶頼み。振り返りも引き継ぎもできない。
04
教材づくりも、毎回ゼロから
「次に何を教えるか」「教材をどう用意するか」を、レッスンのたびにゼロから考える時間。
05
宿題を出す余力がない
生徒に合わせた宿題は効果があるとわかっていても、作成・添削の手間を考えると、結局「今回も出せなかった」で終わってしまう。
TutorHubなら、
AIがオーダーメイド教材を作成
生徒の職種・レベル・要望に合わせて、AIがその生徒だけの教材を自動生成。次に教えるべき内容の提案もAIが行います。
宿題も自動で出題
レッスンで学んだ内容から、AIが宿題クイズを自動生成。生徒はスマホでサクッと復習でき、結果は講師にも共有されます。
前回の記録がひと目でわかる
レッスンごとの要約が時系列で残るので、レッスン前の振り返りが不要に。
AIで学習記録が完結
チャットやコメントを貼るだけで、生徒と共有する学習記録まで自動生成。学んだ単語リストも自動抽出。
生徒管理
レベル・国・目標・メモを1画面で管理。
生徒とも記録を共有
ログイン不要の専用ページで、生徒自身も学習履歴と単語リストをいつでも振り返れます。教材履歴もこのページに表示されるので、生徒は過去に使った教材をいつでも見返し、その場で書き込みながら復習できます。
生徒の職種・レベル・要望に合わせて、AIがその生徒だけのレッスン教材を自動生成します。フレーズ練習やロールプレイ、穴埋め問題はもちろん、面接対策・ビジネスメールの書き方・JLPT対策まで、テーマに応じて構成そのものが変わります。前回の内容をもとに、次に教えるべきトピックの提案もAIが行うので、教材づくりに悩む時間を減らせます。生成後は内容を確認・編集でき、翻訳やふりがなの表示切り替え、教材内への直接書き込みにも対応。作成した教材は生徒ごとに履歴として蓄積され、いつでも見返せます。
クレーム対応の日本語
レッスン中のチャットやコメントをそのまま貼り付けると、生徒のこれまでの記録を踏まえて、 「今回の要約」「生徒向けフィードバック」「次回に向けて」をAIがまとめて生成し、学習記録として残します。 今日学んだ単語もあわせて抽出されるので、そのまま生徒に送るだけです。生成後の編集も自由にできます。
レッスンのチャットログ・コメント
「今日は過去形の練習をしました。〜ましたの活用は良くできていましたが、不規則動詞(行く→行った など)でまだ迷いが見られます。次回は…」
過去形(〜ました)の活用を重点的に練習。基本形は定着、不規則動詞に課題あり。
今日は過去形の練習、お疲れさまでした!規則的な動詞の「〜ました」の形はとても上手にできていました。次回は「行く→行った」のような不規則動詞を中心に練習していきましょう。
次回に向けて: 不規則動詞の活用練習
上で作られたレッスン記録をもとに、単語の意味・フレーズの使い方・ビジネス穴埋め・作文まで、 AIが宿題クイズを自動生成します。日本語がまだ得意でない生徒のために、 ふりがな・英訳も必ずつくので、講師がいなくても一人で解けます。 生徒はスマホで1問ずつ解くだけ。選択式は自動採点され、 結果は講師にもそのまま共有されます。
9/16のレッスンの宿題
2 / 4
「頑張って」の意味は?
「がんばって」のいみは? / What does 「頑張って」mean?
結果は先生にも共有されます
生徒の名前・レベル・出身国・翻訳言語・目標・講師専用メモを1画面にまとめて管理できます。 休会中の生徒はステータスを切り替えるだけで一覧に残したまま整理でき、必要になればいつでも復帰可能。 プランごとの登録人数もひと目で確認できるので、「あと何人まで登録できるか」で迷うこともありません。
生徒一覧
Proプラン: 3 / 10 名
JLPT N3
前回レッスン: 2026-08-30
初級
前回レッスン: 2026-08-20
JLPT N2
前回レッスン: 2026-09-01
ログイン不要の専用URLで、生徒自身がレッスン履歴・学習記録・学んだ単語リスト・教材履歴をいつでも振り返れます。過去に使った教材もそのまま残るので、いつでも見返しながら復習できます。翻訳言語を設定しておけば、記録をワンクリックで生徒の言語に切り替え可能。講師メモは表示されないので、そのまま安心して共有できます。
田中 愛子さんの学習記録
総レッスン数
24回
学んだ単語
138語
直近30日
6回
はじめてのレッスン
2026-03-02
教材履歴
クレーム対応の言い回し
Lesson 8クレーム対応
レストランでの注文
Lesson 7日常会話・雑談
過去形(〜ました)の活用を重点的に練習。基本形は定着、不規則動詞に課題あり。
今日は過去形の練習、お疲れさまでした!規則的な動詞の「〜ました」の形はとても上手にできていました。次回は「行く→行った」のような不規則動詞を中心に練習していきましょう。
無料プラン
$0
生徒3名まで登録可能
まずは無料で、生徒管理とAIによる学習記録の作成をお試しいただけます。
Proプラン
$10 / 月
生徒10名まで登録可能
生徒が増えてきたら、いつでもアップグレードできます。
Maxプラン
$30 / 月
生徒数の上限なし
生徒をたくさん抱えている講師の方向けのプランです。
※ AIオーダーメイド教材の作成は、無料プランを含むすべてのプランでご利用いただけます。
生徒に共有されるページには、学習統計・レッスン履歴・教材履歴が表示されます。講師専用のメモや、生徒管理のための操作(編集・アーカイブなど)は生徒側には一切表示されません。
生成後は必ず内容を確認・編集できる画面が表示されます。そのまま使うことも、セクションごとに書き換えたり、再生成したり、削除したりすることも自由です。
はい。生徒ごとの過去のレッスン内容や学んだ表現をもとに、次のレッスンでおすすめのトピックをAIが提案します。前回の教材の続きを、そのままワンクリックで自動生成することもできます。
いいえ。教材生成機能は無料プランを含むすべてのプランでご利用いただけます。追加料金は一切かかりません。
接客、クレーム対応、ビジネス日本語、日常会話、生活、旅行、面接対策、JLPT対策など、よく使うテーマから選べるほか、自由入力でどんなテーマでも指定できます。
レッスン番号は自動採番ではなく講師が自由に入力する形式なので、編集画面からいつでも修正できます。1つの教材が複数レッスンにまたがる場合は「2-3」のように範囲でも入力できます。
はい。教材ページ内のメモ欄や穴埋め部分に直接書き込むことができ、内容は自動的に保存されます。
いいえ。TutorHubは講師の方のみに課金する仕組みで、生徒側に料金が発生することは一切ありません。